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ユーチューブ(YouTube)で話題の結婚式の映像

■■■あの芸能人が結婚式を盛り上げます!■■■
結婚披露宴余興や二次会、パーティーを芸能人が盛り上げます!


米ミネソタ州の州都セントポールの教会で撮影された結婚式の映像がユーチューブ(YouTube)に投稿され、再生回数が何と00万回を超えている、というので見てみました。
映像はこちらから

この2人はケビン・ハインツさん、ジル・ペターソンさんで、新郎新婦の介添人や当人達がシミーダンスを踊りながら入場してきて祭壇に向かうという演出になっていますが、新婦もノリノリだし、皆それぞれ個性的で見ているだけでハッピーな気分になれます。
その辺が再生回数が多い理由なのかもしれません。
最後はスローモーションになるのが笑えます。

ところで、シミーダンス。
私は初めて聞く言葉なので、検索してみました。
初期のジャズというサイトによれば、シミーダンスというのは、

・シュミーズ(chemise)がアメリカ南部の訛りでシミー(shimmy)となったもので、
・肩や上半身をゆさぶり、乳房を振るセクシーなダンスのこと

だそうです。
なるほど、皆さん何となくセクシーさを醸し出そうとしているのでしょうか……

ネタ元はこちら

結局は2人が納得できる形で

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このカテゴリでは色々な結婚式のスタイルについて調べてみました。
レストランを借り切っての披露宴を企画した友人の話でも紹介した、社長さんの祝辞にもあったように色んな人が招待されますから、その人たちのことも考えなければならないのは当然のことかもしれませんが、後になっていい思い出として残るような、2人でいつまでも語り合うことができるような印象的な結婚式、披露宴にするには、やはり主役である2人が納得できるスタイルにするのがいいと思うのです。
確かに、参加した人たちは後で色々言うかもしれませんが、それもまた参加した人たちに話題を提供したと思えばいいのではないでしょうか。
最後にひとつ私がおすすめしたいのは、招待状は自分たちの言葉で、2人で一緒に作ったものにすることです。
受け取った人たちにも気持ちが伝わるでしょうし、何よりそれもまた思い出として残るのですから。

写真だけの結婚式をご存知ですか?

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最近では、結婚式は本当に多様化してきていますよね。
その中でも、私が驚いたのは「写真だけの結婚式」をあげるカップルも増えてきているらしいということです。
インターネットを「写真だけの結婚式」で検索してみてください、本物のチャペルで2人だけの本当の結婚式のようなシチュエーションで撮影された写真がありました。
実際には、この写真だけの結婚式でもいろいろな方法があるようなのです。
結婚式と披露宴は親類縁者などだけで行い、写真だけを他の方々に披露するために撮影する方法や、結婚式も含めて全て写真だけで行うという方法です。
特に中心となっているのは、式を挙げていないか予定していないけれども写真だけ残したい、または式を挙げないけれども結婚したという記念を残したい、と希望するカップルが、先に紹介したインターネットにあるようなやり方で写真を残す、というパターンがあるようです。
この写真だけの結婚式は、もちろん結婚式・披露宴を行うより費用もかからないことや、結婚式当日にバタバタと撮影する必要もないのでじっくりと「結婚式の写真」を残すことができるというメリットがあります。
実際に結婚式を挙げるのではないので、希望をじっくりと考えた上でどんな結婚写真にしようかと考えることもできますよね。
たとえばシチュエーションによってロケーションフォトやチャペルフォト、和装フォトなどの結婚写真を撮ることも可能です。
これらの写真だけの結婚式は結婚式の多様化の中でもかなりの人気を得てきており、ヴァーチャルな結婚式も写真を撮ることによって行えますので人気も高まってきているようなのです。
形式だけにこだわることよりも、本人たちの想いを大切に残していくという考え方なのだと思います。
結婚式も、今ではいろいろな考え方があって、それぞれのカップルの数だけ結婚式があるといわれますが、調べてみるとまさにそのとおりだと実感しました。

ハワイで海外結婚式はひとつの憧れ

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海外結婚式・海外ウエディングはちょっとした夢でもありますよね。
で、今人気が高いのはやはりハワイでの結婚式の挙式のようです。
ハワイは現在では、庶民にとっても海外としてはとても身近になっていますし、旅行にかかる費用もかなり安価なこともその人気がある理由だと思います。
しかし、訪れる人にとってハワイの魅力はなんといっても、常夏の島で自然がきれいであることが人気の秘密ではないでしょうか。
ハワイで結婚式を挙げる海外ウエディングでは、カイマナビーチに面したレストラン「ミッシェル」内にあるチャペルでのハワイ結婚式が人気だそうです。
ハワイでの結婚式で期待するものは、ハワイの潮風や波の音が心地よく響いてくることですよね。
ここ、「ミッシェル」内にあるチャペルでのハワイ結婚式なら、そのような雰囲気が楽しめて、こだわりのコーディネートウエディングが実現できて、結婚式挙式後のパーティもできるので、ワイキキビーチの波の音をBGMとしてリッチなハワイの結婚式になるので人気がるようです。
また、ハワイでの結婚式ではノースショアのタートルベイリゾートでのシーサイドチャペルでの挙式もすすめです。
ワイキキよりも間違いなくリゾート気分が味わえるみたいですよ。
ノースショアはサーフィンの聖地として有名だということですが、ワイキキよりリゾート気分を味わえるようです。
ただし、便利さからいうととワイキキの方が利便性が高く、ABCストアもびっくりするくらいありレストランで日本語もそこそこ通じるので言葉などの心配もあまりしなくても良いのでダントツの人気の元のようです。
また、ワイキキに多いABCストアはスーパーとコンビニがくっついたような店舗で、おみやげから水着アロハシャツやムームー、ジュースからお酒、お菓子などほとんど何でもそろうのも、人気がある理由のようです。
リゾート気分を満喫できるノースショアか、必要なものは何でも揃って便利なワイキキか、いずれにしてもハワイでの結婚式、いいですよね、これから結婚式を計画されている方、いかがでしょうか。

結婚式の2次会を完璧するために

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結婚式の2次会のポイントとしては、特に結婚式2次会に限らず、まずは誰に幹事をお願いするかが大切になります。
結婚式の後の集まりですから、結婚式ほどの人数にはならないでしょうが、結婚式に出席されなかった人たち参加することもあります。
そういった意味も含め幹事を誰にお願いするか大事なのです。
結婚式と同じ日に2次会を設定する場合もありますが、違う場合もあります。
結婚式当日に2次会を行う場合は引き出物などを持って移動することも考えなければなりませんので、結婚式場とあまり離れた場所は不便かもしれません。
また、結婚式の2次会ですから、始まりと終わりは厳かに行うことが大切でしょう。
きちっとした2次会にしたい場合は、ウエルカムドリンクで結婚式の2次会の参加者を迎えるとフォーマルなスタイルでスタートできるとおもいます。
結婚式の報告~乾杯で始まり、最後は「今後とも2人をよろしくお願いします」ときちんと締めくくる様にするのがよいと思います。
結婚式の2次会は予算や時間も気を付けたいポイントで、特にドリンクなどで予算をオーバーすると清算で手間がかかりますので、できるだけフリードリンク制など定額でいけるお店を選択するのが便利です。
また、結婚式の2次会は人数が多い場合、新郎新婦と色んな関係の人が集まりますから「話もできなかった」という場合もあり得るので席の割り振りなども注意が必要です。
もし、余興などをする場合には、カラオケなどはできるだけ避けて極力みんなが参加できるような余興を考えるようにしたほうがいいと思います。
結婚式の2次会ですから、みんなが楽しめてみんなで新郎新婦の新しいスタートを楽しく和気藹々と祝いたいからです。
結婚式の2次会は、いうまでもなく、いつもの飲み会とは違いますので、始まりと終わりをしっかりと締めて、みんなが楽しんで新郎新婦を祝って2次会を成功させるようにしたいものです。

披露宴のみという結婚のパターンもあります

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結婚式では、新郎新婦が神前・聖職者の面前などで結婚の約束をして結婚式を挙げ、その後その結婚を知人や親類縁者に披露する披露宴へと続くのが一般的になっています。
それでは、結婚式はどの時点で成立するのでしょうか?
調べてみると、慣習的に結婚披露宴が終了して成立するとされているようですが、法律上の制約は全くなく民事上の約束といったところのようです。
最近では写真だけの結婚式を親類縁者だけで結婚式を行い、披露宴もごく少人数の参加で写真を撮影するだけのものなどもあります。
これらの結婚式に加えて、「キリスト教徒でもないので教会で結婚式を挙げる必要はなく入籍すればよいから披露宴だけで結婚式とする」というカップルも出てきています。
私自身もこのパターンでした。
元々2人とも宗教的な影響が弱い人間で、更に、既に2年間はほぼ同棲状態でしたから、儀式としての結婚式は省略して、その分家族や知人とパーティーを楽しもう、という企画をたてました。
ごく親しい友人たちとは前夜からレストランの個室を予約して楽しみ、当日も料理にかなりの比重を置いたパーティを開きました。
私たちと同じように、特に非常に身近なこじんまりとしたレストランで行う場合は結婚式を行わすにレストラン披露宴だけとする場合や、結婚式は事前にすませておき、後日披露宴のみをレストランやリゾート地を行うという場合もかなりの数、行われているようです。
これは私の友人がそうでした。
彼の場合はレストランを借り切り、新郎の友人達のバンドがステージで演奏しているというちょっと変わったスタイルでした。
祝辞で友人の会社の社長さんは「中にはカラオケで自慢の喉を聞かせたかった人もいるはずなのに、こんなわけのわからない音楽を演奏して、ひとこと苦言を呈しておく」などとおっしゃり会場の笑いを誘っていました。
結婚式で最も費用がかかるのが披露宴といわれますから、結婚式を省いても費用削減の効果は少ないものですが、特に女性にとって披露宴は人生で最も輝やく瞬間でもありますから、披露宴だけはと想う女性は多いのではないでしょうか。
披露宴で親類や知人・友人に今後一緒に暮らしていく2人をお披露目する披露宴。その披露宴だけの結婚式、これも今後のカップルの選択肢の一つともなるでしょう。
知り合いのホテル支配人のお話では、最近はいろんなタイプの披露宴があるし、新郎新婦がプランを作ってきたりする場合もあるので、積極的にホテル側のプランを売り込むより、どのような披露宴を希望するのかそれをよく聞き、アドバイスすることも多いそうです。
また、結婚式や披露宴は質素にして、その分をこれからの生活の準備に当てるという、現実的なカップルも増えてきているそうです。

結婚式の招待状はどのように書けばよいのでしょうか?

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結婚式の招待状を作る場合の注意点として、招待状を出す時期があります。
結婚式の招待状は一般に挙式の2ヵ月以上前までに発送し、3週間前までに返事を頂くようにします。
私たちはこれを知らないで、割と日程近くになって出したところ、友人の一人から「大体2,3週間前には返事が届くように出すもんだ」と指摘されました。
その理由は当然といえば当然ですが、結婚式の場合、挙式する側も招待される側にも準備が必要だからです。
結婚式場の多くの会場は印刷会社と提携を結び招待状を受注しているので、挙式側が招待客リストを提出すれば式場が手配をしてくれます。
また、結婚式の招待状を発送する前に事前に確認をしておくべき方々がいらっしゃいます、それは、媒酌人・主賓・会社の上司・恩師などに当たる方々で、事前に手紙か電話などで概要を伝えておくようにします。
祝辞を頂く場合には事前に了解を頂き、驚かせることがない様に注意しなければなりません。
また、これらの方々にはできるだけ招待状を手渡しをして、スピーチなどの依頼がある場合は、大事な依頼なので口頭できちんと伝えておくようにします。
また結婚式の招待状の差出人は、双方のご両親の連名とするのが一般的ですが、最近では新郎新婦との連名も増えてきています。
さらに、招待状の文面では、「叔父、叔母、いとこ」などの親類・縁故の呼び名の漢字の表記には注意が必要です。
私たちの場合は、できることはできるだけ自分たちで準備しようということで、招待状も席次表も作成したのですが、母親に内容をチェックしてもらったところ、「叔父、叔母」という部分で違うという指摘されました。
実は、これらの言葉の使い分けを知らなかったという、なんとも恥ずかしい話ですが、いい勉強になりました。
フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』の 2008年9月3日 (水) 06:08版によれば

(引用ここから)
* 伯父:傍系3親等にあたる父親や母親(養父母や再婚相手を含む)の兄、ないし姉の夫(伯母婿)にあたる男性を指す語。祖父母の養子や再婚相手の息子、父母の養親の実の息子で、父母より年長の場合は義理の伯父にあたる。
* 叔父:傍系3親等にあたる父親や母親(養父母や再婚相手を含む)の弟、ないし妹の夫(叔母婿)にあたる男性を指す語。祖父母の養子や再婚相手の息子、父母の養親の実の息子で、父母より年少の場合は義理の叔父にあたる。稀に本人より年少の場合もある。
(引用ここまで)

ということです。
このように、同じ読み方で漢字が違い、それによって親類関係などの意味合いが違うことがあるから、気をつけなければなりません。
最も大きな注意点として、結婚式の招待状には、「終止符が打たれない」という縁起を担いで句読点を使わないようにするのだそうです。
今回ブログをはじめるにあたって調べて初めて知りましたが、ひょっとして句読点打ちまくりだったかもしれません。(汗)
まあ今のところ、私たちには終止符は打たれてないので、よしとしましょう。
区切りが必要な場合は、「空白」を使うようにするのですね。
文例などは、Googleなどで検索するとたくさんヒットしますが、これまでの注意点に気をつけて作成すれば十分だと思います。

自分たちに合った結婚式のスタイルとは

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皆さんご存知のように結婚式のスタイルは最近多様化してきています。
写真だけを撮ってあとは親族だけでの食事会といったタイプの結婚式。
小さな街の様な雰囲気の会場のチャペルで結婚式を挙げ、そのまま会場内のレストランで結婚披露宴まですましてしまうスタイル。
新郎新婦だけで行う結婚式など新郎新婦の数だけの結婚式の数があるといわれています。
結婚式のタイプが多様化している現在においても、その便利さからホテルなどで挙げる結婚式は、やはり結婚式の定番といえるでしょう。
私の友人も殆どがホテルでの結婚式を選択しています。
とはいえホテルでも少子化の影響により、独自色を出したブライダルプランで生き残りをかけているようです。
変わったところでは、東京ディズニーランドのホテルでの結婚式などの提案もあるようです。
他には、レストランでの結婚式などもありますが、有名シェフや小さなレストランなどいろいろなタイプがあるでしょう。
また、結婚式専門会社では、おしゃれさを前面に出したプランもあります。
結婚式を挙げられる様な建物を所有していたり、おしゃれな雰囲気のある一軒家を借り切ったりしたハウスウエディング・ガーデンウエディングなどの結婚式もアットホームさが受けて使うカップルもかなり増えてきています。
テイク&ギブニーズがこのハウスウエディング・ガーデンウエディングに力を入れ成功しています。
結婚式を写真だけですます場合もあり、短時間で格安になります。
いろいろな希望をもつ最近のカップルにとって結婚式の選択肢は本当に多彩になっていますが、主役はあくまでこれから新しい家庭を築き新しい生活をスタートさせるカップルなのです。
本当に自分たちが納得できる結婚式のスタイルを選ぶのがよいと思います。

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